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Posted by TI-DA at

2006年06月15日

いざ世界一へ

いよいよ来週日曜日は宝塚記念G1です。

注目の馬は、もちろん!

ディープインパクト

昨年の三冠馬で、今年二戦も負けなし、圧勝です。

宝塚記念をかる〜くパスして、いざ世界一を目指すべく、凱旋門賞(国際G1・フランス)へ無事に挑戦して欲しいものです。

しかし…油断禁物です。

競馬を知っている人は良くわかっているでしょう。

競馬に絶対はありません。  


Posted by はる at 01:12Comments(0)

2006年04月09日

ワクワク桜花賞!!

久々の予想です。

◎本命→アドマイヤキッス


○対抗→キストゥヘヴン


▲→コイウタ


パドックでの馬体を見て決めました。

アドマイヤキッスのマイナス体重が気になりましたが、すばらしい馬体でセンスを感じる雰囲気!!

名手、武豊!!

やってくれるでしょう。  


Posted by はる at 15:21Comments(0)

2006年03月06日

クラシックの足音

昨年はサンデーサイレンスの最高傑作であるディープインパクトの活躍で、クラシック戦線は大変に盛り上がりました。

その興奮冷め止まぬなか、本年の春のクラシックが始まろうとしております。

早速、トライアル戦線が白熱しており、昨日の皐月賞トライアルである弥生賞は大変見ごたえがありました。

勝ち馬である、アドマイヤムーンの強さには驚いた!!

まだ幼い面はあるが、レースセンスは抜群な才能を感じます。

弥生賞の勝ちっぷりから、現時点では世代一番の座に一歩近づいたのではないでしょうか。

アドマイヤムーンを目標指針にしながら、これから始まるクラシック本番を占っていこうと思います。

だだ…アドマイヤムーンだけにに関しては、ここ最近の使い詰めが、気になります。

故障せずに、無事にいってほしいと願っておりますが…
  


Posted by はる at 16:45Comments(0)

2006年02月22日

砂の帝王

2/19(日)本年度一発目のG1レース

フェブラリーステークス



↑写真は優勝馬 ”カネヒキリ”


結構、接戦ではないかとの予想でした。

思った以上の圧勝!!

さすがにぶったまげました!!

次走はダートレースの世界最高峰!!「ドバイワールドカップ」

日本馬の最強チャレンジャーとして、最高のレースを期待したいものです。  


Posted by はる at 00:09Comments(0)

2005年11月28日

レコード!!

G1ジャパンカップ

世界中から強豪馬が参戦してくる、現G1の最高峰のレースのひとつと認識させてもらってます。

なのに・・・(泣)

沖縄では、先週に引き続きテレビ放映はなし・・・

あんまりにも悲しすぎて、泣けませんでした。

それはさておき、2分22秒1の世界レコード!!

強豪馬揃いのレースだからこそ、出せるタイムなのでしょう。

日本馬は勝てませんでした・・・(残念)

そろそろ外国馬が勝つのでは・・・と、少し思ってましたが・・・ディープインパクトが出走して欲しかった。

ディープは有馬記念で、その最強ぶりを披露してくれるでしょう。

今から楽しみです。

お願いだから、有馬記念は放映してくれ~~!!

  


Posted by はる at 00:41Comments(1)

2005年11月21日

がんばれ日本人・・・

久しぶりに更新します。

本日行われたマイルチャンピオンシップ(G1)。

外国人ジョッキーのワンツーで決着・・・

何か悔しい・・・

沖縄では今回、テレビ放映されず・・・

それも悔しい・・・見たかったのに・・・

こんな時に、地方って・・・不便だなぁ・・・

今回優勝ジョッキーのペリエ騎手は、世界を股にかける名騎手!!来週のジャパンカップも侮れんぞ・・・
  


Posted by はる at 02:15Comments(1)

2005年10月23日

菊花賞・・・

いよいよ出走間近・・・


衝撃的なシーンが目に浮かぶ・・・


京都競馬場・・・


菊花賞!!


クラシック最終章・・・


本命◎ディープインパクト




対抗○シックスセンス


3着▲アドマイヤジャパン



皐月賞の再現と予想します


7-11-6   現在36.7倍

間違いなし!!

  


Posted by はる at 14:33Comments(2)

2005年10月23日

歴史的瞬間!!


わくわくしてます。

歴史的なレースをお目にかけられる喜びと申しましょうか・・・

第66回、クラシック最終戦!!菊花賞!!

すでに歴史的名馬と名高い「ディープインパクト」!!三冠達成もほんの通過点・・・

個人贔屓もありますが、この馬は現役サラブレッドの世界ナンバーワンの強さではないでしょうか。

今まで、頻繁に論じることが多かったことでしょう・・・「最強馬はどの馬か?」

過去の三冠馬・・・セントライト・シンザン・シンボリルドルフ・ミスターシービー・ナリタブライアン・・・本当に最強でした。

最高賞金獲得馬・・・テイエムオペラオー・・・全盛期の勝負強さは半端なものではありませんでした。

希代の逃げ馬・・・サイレンススズカ・・・誰も追いつけませんでした。

現役日本を代表する古馬・・・ゼンノロブロイ・・・英インターナショナルステークス2着!!本当に惜しかった・・・

その他、記憶に残る名馬の数々・・・ハイセイコー・オグリキャップ、などなど・・・

「最強馬はどの馬か?」

↑そもそも、それを論じることが愚かな行為でしたが・・・

「ディープインパクト」は誰が見ても、最強!!と呼ばれることでしょう・・・

※最終予想

1着:ディープインパクト!! 10馬身差圧勝!! 3分2秒台のコースレコード樹立!! 単勝100円・・・

京都競馬場で生で見れる方が、羨ましい・・・

見逃す事なく、歴史的瞬間に立ち会いましょう!!  


Posted by はる at 02:22Comments(0)

2005年10月16日

秋華賞速報!!


↑秋華賞を制したエアメサイア




久しぶりの投稿です。

牝馬最後のG1クラシック、第三弾!!秋華賞!!武豊騎乗の2番人気エアメサイアが、1番人気ラインクラフト(変則2冠馬)を見事クビ差の差しきりで優勝!!

牝馬クラシックは、桜花賞(G1)がラインクラフト、オークス(G1)がシーザリオ、秋華賞がエアメサイアと、分けあうかたちになりました。

この3頭は、今後が非常に楽しみです。

秋華賞を制したエアメサイアの次走は、エリザベス女王杯(G1)か・・・?

エリザベス女王杯には、昨年2連覇、今年3連覇を目指す、アドマイヤグルーブが強敵な相手になるでしょう。

ラインクラフトは、エリザベス女王杯の距離2200mは長いかも・・・

マイルチャンピオンシップ(G1)距離1600mで、昨年の最優秀短距離場デュランダルとの名勝負を見てみたいですね。

競馬って・・・いいですね!!
  


Posted by はる at 20:04Comments(0)

2005年09月18日

秋競馬開幕!!

久しぶりに更新いたします。

いよいよ秋競馬開幕!!

牡馬牝馬ともに最後の一冠を賭けて、熱いトライアルレースが始まります。

本日は早速、関東でセントライト記念(G2)、関西でローズステークス(G2)が行われました。

ローズステークスでは春二冠馬(桜花賞G1・NHKマイルカップG1)のラインクラフトが出走してまいりました。

ラインクラフトは4コーナー早め先頭の積極先行策でしたが、名手:武豊が操るエアメサイアにゴール前にきっちり差されてしまいました。さすが武豊~!!

このメンバーでは、この2頭が断然の力上位で、とても抜けている感じがいたします。

他のレースで、よっぽどのダークホースが出現しないかぎり、本番の秋華賞(G1)では、この2頭の一点買いで間違いなく決まるでしょう!!

競馬は何が起こるかわからないので、あくまでも強気予想ではありますが、ラインクラフト・エアメサイア両馬は、歴史残る名馬になるのでは・・・そんな期待をいだかせる本日のレースでした。  


Posted by はる at 18:33Comments(2)

2005年08月17日

速報!!

英インターナショナルステークス(英G1レース)に、日本からゼンノロブロイ(昨年の年度代表馬)が出走し、惜しくも2着。

レース内容など、詳細はまだ掴めておりませんが、1着馬との差はたったのクビ差!!

悔しい〜〜

まあ、ひと昔前の日本馬は、海外レースどころか国内で外国馬を迎えたレースでも、ひどい惨敗を繰り返しておりましたので、その当時に比べて近年は格段にレベルアップしていて、とても頼もしいかぎりだ!!

凱旋門賞に勝利する日も近い!?
  


Posted by はる at 02:04Comments(1)

2005年08月07日

競馬ブック

ここはとある競馬場…

わたくしは、そこへ、電車を2回乗り継いでやってきた。

移動時間約1時間半…

普段であれば長い時間、移動するのはゴメンこうむりたい。(イライラする)

だが、今日はそんな事も気にならない。

わたしの右手には赤ペン…

左手には、赤ペンで印しのついた競馬ブック!!

乗り継ぎ駅も忘れてしまう程の集中力!!

競馬ブックを見つめながら、理想は1点買い的中!!

的中したら…キャバクラへ直行!!外れたら…残念会でキャバクラで慰めてもらう…

どっちにしても今日の最後はおいしい酒でしめくくる。
  


Posted by はる at 23:00Comments(2)

2005年08月06日

情報誌

月間誌 サラブレ

沖縄の本屋さんでは、本土に比べて競馬関係書籍がかなり少ない…(泣)
でも最近は、インターネットや流通の発展で、以前に比べてかなりの情報入手が、やり易くなりました。

しかしながら、私事ではありますが、ビジネスがかなり多忙な為(営業マンなんです…)、最近競馬に関わる事ができず…(泣)

便利なインターネット検索も、最近は時間がとれず…

そんな私みたいな時間のない方にお勧め!!
月間誌  「サラブレ」 

DVD・ポスターなど付録がついているのが嬉しい!!(^.^)
  


Posted by はる at 14:39Comments(0)

2005年07月25日

食と競馬

一般的によくいわれていることなのですが、競馬通・競馬関係者・競馬ファンは、馬刺を食しないものである。
なぜか…?
馬へ心からの愛情を捧げているからなのだろう。よって、馬刺を食する行為は、愛するものへの冒涜にほかならない。
少し例えると、上記の話しは、アメリカ人が日本に対する捕鯨反対の事例に似ている気がします。
まず、アメリカや欧州人の文化には、鯨を食するのが無いと思う。また、日本人以上に、鯨は賢く壮大な生きもの(愛すべきキャラクター)である想いも強い。
私の考えとしては、食するのもしないのも、間違いはないと思う。
馬券購入者(競馬キチガイ)は、ギャンブルのゲン担ぎもあって、食しない人も多い。
なるべくバチ当たりを避け、当たる確立を高めたいのだろう…
ちなみに私は、馬刺が大好物で、酒のつまりとしてよく食します。だから…あまり馬券が当たらない…(T_T)
やっばりバチがあたっているのかも……

  


Posted by はる at 02:00Comments(0)

2005年07月24日

名馬特集その2

サイレンススズカ

まさに音速の貴公子!!

私がこの馬にひかれたのは、度胆を脱ぐレースぶりでした。
97年の天皇賞(秋)。サイレンススズカはまず、このレースでとてつもない展開を演出してくれました。以前のブログでも紹介させていただきましたが、エアグルーヴが名勝負を演じて勝利したレースです。サイレンススズカはスタートしてすぐに、先手をとり、とにかく逃げまくりました。レース中盤では、2番手以降に10馬身近く離し、直線に差し掛かっても、いっこうに差が縮まらず。逃げ切るのでは…直線中頃で、1番人気バブルガムフェロー・2番人気エアグルーヴにつかまり、失速しましたが、その後の人気馬2頭の名勝負を演じるための、立役者になりました。当時は、まだ馬体が完成されてなく、精神的にも幼かったので、いちど逃げるととことん去ってしまい、直線までスタミナを保持できませんでした。
ガラッと変わったのが、その翌年98年。屋根に名騎手の武豊を迎え、あれよあれよと6連勝。他馬に影を踏ませない大逃げ圧勝のレーススタイルは、一番強い馬が、小細工なしの正攻法真っ向勝負。観るもの熱くさせてくれる、馬でした。
7連勝目を懸けて望んだ98年の天皇賞(秋)。昨年以上の大逃げで、レース中盤では2番手以降はテレビ画面にも映らないくらい、遥か後方。速い!美しい!私の気持ちは、何馬身で勝つのだろうか…という興味一心でいっぱいでした。3コーナーをまわり、4コーナーを差し掛かろうした場所で、悲劇が起こりました。あまりにも速い走りに脚がもたず、レース途中での、複雑骨折。競争中止。そこが、サイレンススズカの競争馬としての終焉でした。
誰も捕まえれることのできない名馬は、永遠に捕まることなく、天から見守ってくれていることでしょう。
  


Posted by はる at 15:04Comments(0)

2005年07月24日

場外馬券場

沖縄で生まれて、今現在沖縄で生活を過ごしています。
この地は、メシは旨い・酒も旨い・人々も暖かく・女の子も美人揃い。全く、いい場所だ。
本土と比べて、土地は狭いが、結構遊び場所は多い。また、夜型社会でもあるので、いつも賑やかだ。

だけれども…

場外馬券場がない(T_T)

私個人のたったひとつの不満だ…

しかし、ギャンブルなので、様々な社会影響もあるしなぁ…
日曜日のテレビ観戦で、我慢するか。馬券買えずとも、私の競馬愛は永遠に不滅です!!

  


Posted by はる at 14:10Comments(0)

2005年07月23日

名馬特集その1

スペシャルウィーク

格好いい名前だ!!

でも、実際は名前と比例しないサラブレットは多い…
でも馬主の気持ちになれば、格好いい名前で、皆に愛される名馬を育成したいものだ…

そのスペシャルウィークは、名前の格好良さはさることながら、日本ダービー・天皇賞(春)・天皇賞(秋)・ジャパンカップ、G1レース4勝の名馬でした。

特に圧巻だったのが、天皇賞(秋)のレースでした。
大不調で、望んだレース…
通常なら一番人気になってもおかしくない程の馬なのに…
しかしながら、大レコード決着での見事な大番狂わせの大勝利を収めました。
競馬での馬券購入は、本当に難しい…
この馬が好きだから…だけではなかなか買えないものだ。
でもスペシャルウィークは、やってくれました(^-^)私はスペシャルウィークかが好きでしたので、損してもいい気持ちで、馬券を購入したおかげで、万馬券をゲット致しました。

48万円くらいの、好換金にでした…
  


Posted by はる at 03:15Comments(0)

2005年07月22日

海外のビッグレースへ出走!!

昨年の年度代表馬、ゼンノロブロイが、8月16日のイギリスG1レース:インターナショナルステークスに出走予定です。
海外競馬は、日本よりも遥かにレベルが高いので、勝利するにはかなり難しい事でしょう。
皆で応援すれば、大丈夫!!
是非、新たな歴史をつくってほしいものです。
  


Posted by はる at 19:04Comments(2)

2005年07月22日

日米優駿牝馬

今年のオークス馬(優駿牝馬)、シーザリオが故障で2〜3ヵ月に休養入りました。
シーザリオは、先々月のオークス(日本G1)優勝に続き、先月はアメリカのG1レース「アメリカンオークス」も連勝で制し、秋競馬に向けて夢も広がるところでしたが、今回のこの故障のニュースは残念です(T_T)
強い馬(速く走る馬)であればある程、足元への負担は大きくなるのでしょう。
速くて頑丈な最強馬の育成!!
競馬関係者の永遠に追い求めるテーマではないでしょうか。

最強馬…まさに理想の実現!!
難しい事に挑む事は、とてつもないも美しさと感動を与えてくれます。
これだから競馬はやめられないんだよなぁ〜(^-^)
  


Posted by はる at 18:19Comments(0)

2005年07月22日

初めての勝馬

当時の女傑:エアグルーヴ。1997年の天皇賞(秋)。ガチガチの人気サイド決着で、配当は大したことありませんでしたが、レース内容はとても最高でした。

圧倒的一番人気のバブルガムフェローとの、東京競馬場の長い直線での、叩き合い!!

お互い引かない意地!!
そして、首差辛勝のエアグルーヴ。手元の勝馬投票券!!

名勝負だからこその的中は、かなり最高でした。

その後は、記憶にない程飲みまくりました。

勝ったお金は、全て「しょんべん」に変わりました(T_T)
  


Posted by はる at 02:52Comments(0)